SBS東芝ロジスティクス/物流現場の人手不足対策としてVR技術の活用を拡大
- 事業情報
SBS東芝ロジスティクス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:金澤 寧)は自社開発による「VRフォークリフト安全教育」の活用を拡大しています。当初は社内向けの安全教育ツールとして開発しましたが、現在は社内外を対象に、物流現場で課題となるフォークリフト有資格者不足や教育担当者不足への有効な対応手段として活用の幅を広げています。 こうした取り組みが、このたび、2026年10月1日発行の物流専門誌「月刊マテリアルフロー」10月号の特集「物流の人手不足対策最新動向」で紹介されましたので、お知らせいたします。