SBS GROUP

CSRの取り組み

SBSグループの取り組み

CSRニュース

2022.01.21
SBSグループ/2022年度グループ安全スローガンを決定NEW
2021.12.22
SBSホールディングス/リコーブラックラムズ東京とのオフィシャルパートナー契約締結について
2021.12.09
SBSリコーロジスティクス/2021年度エコドライブ活動コンクールで優秀賞を受賞
2021.12.08
SBS即配サポート/「第1回セールスドライバー接客マナーコンテスト」開催
2021.11.26
マーケティングパートナー/「サステナビリティ POCHI VISIONS」を公開

SBSグループのCSRの取り組み

 SBSグループは、グループの経営理念と行動基準に基づき、CSR(企業の社会的責任)と経営を一体的に推進しています。
 CSRにおける重要テーマを、「環境」「安全」「社会」「ガバナンス」の4つに分類し、それぞれについて重点項目や推進施策を定め、継続的かつ多角的に取り組んでいます。なかでも、「環境」と「安全」は、グループの中核事業である物流の主要課題であることから最重要に位置づけ、注力しています。
 4つの課題の各々について推進組織(グループ会議)を設け、活動の推進と情報の共有を図っています。また、これらの組織を統括する「CSR推進委員会」は、グループ各社の代表で構成され、グループ横断組織として方針の決定や施策の承認を行うなど、CSR活動の推進軸を担っています。

SBSグループのCSR推進はこちら(920kb)

SBSグループの各種CSRデータはこちら(1,272kb)

 また、SBSグループは、SDGsを“2030年に向けて、あらゆるステークホルダーとより良い世界を創り上げていくためのビジョン”として捉えています。物流という社会インフラを担う企業としての責務を強く認識し、世界が直面する諸課題と解決の方向性を示す持続可能な開発目標(SDGs)を重視し、その実現に貢献することを経営の方針における一つの基礎としています。

SBSグループのSDGsへのアプローチはこちら(1,207kb)

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